Second Lifeではなく、splume

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Second Lifeに馴染めない

ちょっと前からネットで話題になり、
mixiだのBOOKOFFだのが進出し、
一部だけどもメニューが日本語化対応し、
日本語版も近いうちに公開されるなんて話も出てきていて、
それはそれで盛り上がっているSecond Life。
でも、一方でこんな見方もあるわけで。

Second Life“不”人気、7つの理由「何が面白いか、分からない」
というかね、クリティカルな理由が一つあるんですよ。

だって、アバターがちっとも萌えない
んだもん。完全にアメリカ顔でさ。
名字だって、デフォで変な名字しか用意されてないんだったら、まだHN登録の方がマシっすよ。

国産バーチャルスペース・splume

そんなわけで、Second Life面白そうは面白そうなんだけど、何かやりたくない方のためのバーチャル空間サービス。
それがsplumeなわけです。
アバターのことを<HUB>と呼び、空間を歩き回るだけならSecond Lifeと何ら代わりはないのだが、最大の特徴は3Dモデリングソフトさえあれば、自由に空間や建物などが作れるのですよ。
詳しくはITmediaの記事、「和製Second Life?3D仮想空間「splume」」を参照。

なんか、こっちの方が自由度高そうだなあ。
国産でなじみやすいしw
試してみたいけど、うちのノートでどのくらい動くのかちと不安なのと、自由になる時間が平日は言うほどないので、少し保留かな。
大体、今登録自体混んでてスムーズに行かないみたいだし。

でもやってみたい。うん。

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